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サロン・古都

 施設の名称
 サロン・古都
主業務など
結婚相談.
所在地
630-8001 奈良県奈良市法華寺町126-1-101
お電話番号
0742-32-3591

【結婚に関するお役立ち情報】

結婚式の引き出物で多く見受けられるようになったのがカタログギフトです。

最近はカタログギフトを引き出物に選ぶケースが増えてきました。

種類も様々で、価格帯も自由に選ぶことが出来きます。

カタログの中から好きなものを選んで頂いて喜んでもらえるほうが贈った方も嬉しいものです。

カタログの中には、日用品はもちろん、コスメや雑貨などいろいろなジャンルの商品が揃っているので、楽しんで選べる良あります。

引き出物選びの現状は、カップルの6割以上が年齢や好みに合わせて選べるカタログギフトにするそうです。

結婚式の披露宴のスピーチでは、縁起が悪いものとして使ってはいけない言葉があります。

◆忌み言葉とされる言葉。

 ・別離(離婚)を連想させる言葉。

  別れる・切れる・離れる・失う・出る・放す・逃げる・割れる・戻る・破れる・飽きる・去る・冷える等。

スピーチの最後に「これでお祝いの言葉を終わります」というと、「終わる」が忌み言葉となりますので、「お祝いの言葉と換えさせて頂きます。

」などといったように置き換えます。

 ・人の不幸や不吉をイメージさせる言葉。

  褪せる・滅ぶ・しまう・裂く・嫌う・倒れる・泣く・苦しい・とんでもない・壊れる・九・四・散る等。

 ・再婚をイメージさせる言葉。

  繰返し・なおまた・再度・ではまた・繰返す・再び・再三等。

 ・重ね言葉。

  さいさい・たびたび・ますます・重ね重ね・いろいろ・たびたび・またも・みなみな様・なおも・くれぐれも等。

まだまだ他にもありますが、こういった言葉は日頃からスピーチの際に用いないように意識する事が重要です。

以前ほど忌み言葉は気にするものではなくなってきてはいますが、やはり結婚式は新郎新婦の門出を祝う場ですので縁起の悪い言葉は極力控えるようにしましょう。

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